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感動しました!!「ありがとう!なでしこ!

 投稿者:淡路蹴球親父!  投稿日:2011年 7月18日(月)23時29分29秒
  ◆女子W杯 ▽決勝 日本2(PK3―1)2米国(17日・フランクフルト) 女子W杯で初優勝した日本の主将MF沢穂希が、通算5得点で得点王と大会MVPを獲得した。日本は1―2の延長後半12分にセットプレーからMF沢が押し込んで同点に追い付いた。PK戦ではGK海堀が好セーブを連発し、日本が頂点に立った。

 起死回生の同点弾だ。苦しかった展開で、日本女子サッカーを引っ張り続けた主将が、土壇場で底力をみせた。1―2の延長後半12分。宮間からの左CK。ニアサイドに詰めていた沢は、ゴールに背を向けながら右足アウトサイドでゴールを決めた。「最後まであきらめず戦った結果。最後まで走り続け全力を出せた」両手でガッツポーズを作って、貴重なゴールを喜んだ。

 主将の一撃で勢いを取り戻した日本は、PK戦でも優位に立って、FIFAランク1位の米国を下した。表彰式で優勝トロフィーを掲げる日本女子サッカーの顔は、最高の笑顔であふれていた。

 沢穂希「(優勝は)信じられない。最後まであきらめず戦った結果。最後まで走り続け全力を出せた。世界一を目標に戦ったきたので現実がまだ受け止められないけど、本当にうれしい。(自身のW杯出場)5回目で結果を残せた。得点王もMVPも、みんながいたから取れた。最高の舞台で最高の仲間と一緒にメダルを取れたのはうれしい。きょうは金メダルしか想像していなかった。楽しかった日本に金メダルを持って帰ります」

 

アジア杯 準決勝 日本2―2(PK3―0)韓国 (1月25日 カタール・ドーハ)

 投稿者:瓦侍興津  投稿日:2011年 1月26日(水)19時56分12秒
  ザック・ジャパンが120分を超える死闘を制した。延長後半15分に2―2に追いつかれたが、PK戦で川島永嗣(27)=リールセ=がファインセーブを連発し3―0で勝利した。07年大会3位決定戦の韓国戦、昨年W杯決勝トーナメント1回戦のパラグアイ戦など敗れ続けた“鬼門”で雪辱を果たした。これで3位以内が確定し、次回大会(15年オーストラリア)の出場権もゲット。04年以来2大会ぶり4度目の優勝へ向け、29日の決勝に挑む。

 死闘に決着をつけたのは、守護神・川島の執念だった。2―2で突入したPK戦。本田圭が決め、1―0で迎えた韓国の1人目。MF具滋哲が右足で放ったボールに、ぴったりのタイミングで右へ横っ跳び。今大会の韓国をけん引してきた21歳のニューヒーローの球筋をしっかりと読み、勢いよく両手ではじき飛ばした。岡崎が決め2―0となった後、相手2人目、MF李容來のシュートも今度は左へ跳んでセーブ。長友のキック失敗で2―0で迎えた相手3人目、洪正好は、守護神の気迫に押されたか。ゴール右外へ外した。日本は今野の成功でPK戦3―0で決着。背番号1を囲んで本田圭が、岡崎が頭をたたいて手荒い祝福だ。

 「(予感や予測は)何もなかったです。やっぱり120分間フィールドの選手があれだけ走っていて、自分が仕事をする番だと思った」。カタール戦(21日)のポジショニングミスからの失点で、先発外の声も上がっていた守護神は、ニコリともせず冷静に言った。


PK戦で韓国の1人目・具滋哲(左)を止めるGK川島(共同)
 昨年5月の南アフリカW杯直前のテストマッチ、対イングランド戦。1―2で惜敗したが、サッカーの母国を相手にひるむことなく相手MFランパード(リバプール)のPKを阻止。GK楢崎から正GKの座を獲得した。1次リーグ敗退濃厚と言われていた岡田ジャパンの救世主として、快進撃のきっかけになった。W杯本大会は全4試合フル出場。決勝T1回戦でパラグアイ相手のPK戦では5本すべて決められ、惜敗。因縁の関門だったPK戦を越え、今大会3位以内に与えられるアジア杯予選免除となり、15年の本大会出場権を獲得。14年ブラジルW杯に集中して臨めることが決まった。

 71戦目を迎えた日韓戦は息詰まる熱戦となった。前半23分、PKで先制を許すまさかの展開。同36分に左サイドを完全に崩し、エースFW前田が同点弾。休養を挟んで中3日の日本が中2日の相手に先手を取られ、1―1のまま延長戦に突入。延長前半7分、本田圭のスルーパスに合わせて突破した岡崎がファウルを誘いPKを得て勝ち越したが、試合終了間際にまさかの2―2の同点。「クリアできるとこも慌ててできなかった」と川島。ゴール前へFKを放り込まれ、DF黄載元に同点弾を許した。

 07年前回大会でも3位決定戦で激突し、0―0からのPK戦で惜敗していた。「まだあとひとつ残ってる。こういう戦いを通してまとまっていけると思う」。守護神はチームを代表して、言った。死闘を制した新生ジャパンの2大会ぶり4度目の優勝は目の前だ。

 ◆07年アジア杯・韓国戦VTR 3位決定戦で対戦。日本が主導権を握り、後半12分に韓国DF姜敏壽が2度目の警告で退場。判定に激怒したピム監督とコーチ2人も退席処分を受けた。数的有利になったが、FW高原らの動きが重く、延長戦でも決着がつかず。PK戦では両チーム5人ずつ決めたが、6人目で韓国のDF金志宇が決めたのに対して、日本はMF羽生が蹴ったシュートが相手GKに阻まれ、5―6。日本は4位に終わり、2011年カタール大会のシード権を逃した。
 

決勝トーナメント進出に列島興奮

 投稿者:瓦町P助  投稿日:2010年 6月25日(金)17時37分11秒
  http://www.sanspo.com/soccer/news/100625/scg1006251138011-n1.htm  

ギラヴァンツ北九州

 投稿者:瓦町P助  投稿日:2009年12月 1日(火)10時45分57秒
  Jリーグは30日、東京・文京区本郷のJFAハウスで臨時理事会を行い、準加盟クラブで、今季のJFL4位となったニューウェーブ北九州のJ2昇格を承認した。「ニューウェーブ」がすでに他所で商標登録されているため、1日から「ギラヴァンツ北九州」に改称する。

 新チーム名の由来は、イタリア語で同市の市花「ひまわり(ジラソーレ)」と「前進(アヴァンツァーレ)」を合わせた造語となっている。Jリーグの鬼武健二チェアマン(70)は「アビスパ福岡との福岡ダービーを盛り上げてほしい」と、期待した。

 同じく準加盟クラブだったガイナーレ鳥取は「JFL4位以内」という成績面だけをクリアできずにJ2昇格が見送られた。また、今季のJ2で2位以内が確定している仙台、C大阪と、3位クラブ(湘南あるいは甲府)を全日程終了後にJ1昇格を承認することを決定した。

 ◆ギラヴァンツ北九州 2001年、北九州市と地元企業などが三菱化成黒崎を母体として市民クラブの北九州FCを創設。チーム名はニューウェーブ北九州に。07年に九州リーグで優勝し、08年にJFL昇格。同年2月、Jリーグに準加盟。09年12月1日からギラヴァンツ北九州に改称。監督は元日本代表の与那城ジョージ氏(59)。ホームスタジアムは北九州市立本城陸上競技場。
 

GK募集

 投稿者:樋口祖照メール  投稿日:2006年 3月18日(土)07時30分23秒
  少年からU-15まで各学年でGKを募集しています。
JR/阪急沿線の1969年創立のサッカークラブです。

http://www.asahi-net.or.jp/~dh3k-hgc/index.htm

 

(無題)

 投稿者:ラフォーレ助松  投稿日:2006年 1月 9日(月)16時49分55秒
  野洲が優勝しました!!  

(無題)

 投稿者:ラフォーレ助松  投稿日:2005年12月18日(日)00時34分27秒
  消えたのか  

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