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今日の夢

 投稿者:sin  投稿日:2017年 4月13日(木)14時22分47秒
  YOKOと二人で寝ている。YOKOが小さな熊手みたいなもので、俺の背中をかく。
痛いからその熊手を取って、YOKOの胸をかく。俺は夢の中でも眠くなっている。
しばらくすると場面が変わり、廊下を歩いている。YOKOはもういない。

大きな部屋に入ると母がいる。俺とYOKOの関係に対して不満みたいだ。
俺は「ちゃんと籍も入れてるから、かまわんといて!」と怒りを向ける。
母は何かごちゃごちゃ言っているが、内容までは分からない。

何回か場面が変わり、廊下の先に叔父がいる。何かいそいそとしている。
子供も叔母もいる。何かを探しているようだけど意味が分からない。
俺は自分の持ち物をそこにさらけ出していると、何かを見つけ「それが欲しいんや」と言った。
それが何か分からないが、嬉しそうにしていた。子供たちも嬉しそうにしていた。
叔母は黙ってそれを見ていた。

また場面が変わって、外にいる。
同級生(TOMOO)が走りながら何かを言っているが分からない。
知らない間に目が覚めていた。朝の3時半頃だった。

起きたすぐは内容をよく覚えていたが、今ははっきりと思い出せない。
 
 

2017年 3月 31日 最近の夢の傾向

 投稿者:sin  投稿日:2017年 4月 1日(土)07時45分17秒
編集済
  最近に夢には、死んだ人がよく出てくる。
今朝の夢にも、だいぶ前に死んだ同級生の「タケ」と父親が出てきた。
死んだ人は、ごく普通に俺と話をしている。
「タケ」は何か手仕事で生計を立てていると言った。
父親は、鍋に山盛りのカツオを煮て、「まだ食べられない」と俺に言った。

ほんの少し前にには、大阪の叔父が出てきたし、叔父は何回も出てくる。
不思議な事に、母親は殆ど出てこない。この意味はなんだろう?

死んだ人は、夢の中で生きている人と同じようにそこでは生きている。
自分もその中で違和感なく生きている。
夢って現実かもしれないし、バーチャルかもしれなし、単なる夢かもしれない。
でも寝起きには、リアルにその中の世界を覚えている。

死後の世界と生きている世界の境目は、一体何処に有るのだろう。
 

2013.09.20の夢

 投稿者:sin  投稿日:2013年 9月21日(土)17時17分45秒
  結婚式、俺がいる。自分の結婚式だろう。
人は数人居る事が判るが、誰だか判らない。
やがて結婚式自体が終わると、誰かが手紙を俺にくれた。
俺はそれを明けて、手紙を出す。その手紙でこう書かれていた。

「私は貴方達の結婚を心から祝福します。
 貴方が3人の子供の父親となる事は私がそうさせました。
 私がこの世を去る事でしかこの事は叶えられませんでした。
 私と出会った事から今日まで全て私の計画であり願いでした。
 私は貴方達と同じように心からこの結婚を祝福します。
 本当におめでとうございます。」

そしてその封筒には一枚の写真が入っていた。
そこには俺達の後ろに陽子が写っていた。
陽子も結婚式にちゃんと参列していたのだ。
黒いスカートに白いブラウスの姿で私達の後ろにいて参列者に頭を下げていた。
俺の新たな門出に陽子は最高の祝福を表してくれた。
 

2013.04.10 夢

 投稿者:sin  投稿日:2013年 4月10日(水)08時43分2秒
  夢を見た。

部屋の中、陽子がパニックっている。うろうろ、そわそわ。
突然俺の所に来て、俺の肩に噛み付く。奇声を上げわめく。
俺は陽子を抱きかかえ、パニックの収まるのを待つ。
陽子の形相は尋常ではない。俺の腕から抜け出し、またうろうろする。
再び俺に襲い掛かり、肩を噛む。痛みは感じないが俺のほうがパニくる。
この行動を抑えなければ・・・ 何かを言おうとしたが声が出ない。
喉から声が出ない!陽子の身体を後ろから強く抱え、このパニックを抑えなければ。。
陽子の奇声は少しずつ収まりつつある。でもまだ腕の中で暴れている。
俺は必死に声を出そうとしているが、モゴモゴと言うだけで言葉にならない。
陽男の耳元で陽子に言う。やっと声が出た。「薬、飲んだ?」
その言葉が自分の口から出た瞬間、俺は目が覚めた。
自分の声で目が覚めた。あたりはまだ暗く、真夜中だった。
真夜中に風が強くなり、窓ガラスがガタガタいっていた。風は暫く続いたが俺は寝てしまった。


同級生とか近所の人たちが沢山集まって、イベントらしきものをやっている。
みんながテーブルについて各自食べ物を食べている。
俺の同級生3人が同じテーブルについて話しをしている。
俺も中に入って話をしている。何か田舎の話をしているが俺には理解できない。
俺は大阪でのディスコの話しをしているが、誰もその事を理解できない。
俺は心の中で「所詮、田舎もんの会話か・」と軽蔑している。

暫くすると利光君夫婦が来て、同じテーブルに着く。
同級生はいなくなり、また3人になる。俺は利光君に「嫁さん大事にしいや。」と言う。
嫁さんは「どうせ言っても無理」と笑いながら俺に言う。
「好きで結婚したんやから、その約束は守らんとあかんやん。」と俺は言う。
が利光君はなんやかやと言い訳ばかりしている。俺はもう言うのを諦めた。
暫くするとイベントが終わりに近づき、ダーツで賞品狙いが始まった。
人はひな壇みたいな所に座り待っているが、それもすぐに終わり後片付けが始まる。
俺は鍋に残ったものを捨てようとする。
うどんと具財が一人分残っているがそれを捨てようとした。
すると横にいたカンセイさんが激しく怒った。
自分が食べようとしていたみたいだ。
カンセイさんは捨てたうどんを鍋の中に返せと、怒り狂っていた。
俺は何回も敬語で謝った。でもカンセイさんの怒りは収まらない。
俺の我慢が限界に来て、カンセイさんの腰に付けてあったサバイバルナイフを取った。
そのナイフをカンセイさんの喉元に突きつけ、「ええかげんにせいよ!」と威嚇した。
すぐにカンセイさんは静かになったが、ナイフを離した瞬間に俺を卑下した。
俺は逆上し、腹にナイフを刺そうと思って握り返してあばらの下に突きつけた。
「じじい、調子に乗るな!さしたろか?」カンセイさんは凍りついた・・・・
目覚め。。。


陽子のパニックの夢はどんな意味があるのだろう。
カンセイさんの俺への態度はどんな意味があるのだろう。
今日朝起きてニュースを見ていたら「吉野の千本桜の満開」をやっていた。
昨日も畠さんが明日吉野に行くと言っていた。
もしかしたら陽子の母親が死ぬのだろうか?ふとそう思った。
 

2012.10.02 夢

 投稿者:sin  投稿日:2013年 2月10日(日)14時50分6秒
  2012.10.02

今朝、大阪の死んだ叔父の夢を見ていた。
場所は以前働いていた叔父の店で、俺を入れて3人の従業員がいた。
そこには叔父はいなく、3人で夜遅くまで仕事をしている。
子供のパーマと大人のパーマ、そして普通のカット。
子供はクリクリにしてと細かいカールを欲しがっている。
俺はその子を担当して、ロットを巻いている。
大人のパーマは毛が薄いくせにアフロヘアーにしたく、今来た所だ。
俺は時間が遅く断ったが、そいつはしつこくアフロにこだわって帰らない。
段々イライラして子供を早く終らせようとした。
・・なんで店主がいないんや・・・心の中でそう思っていた。

すると叔父が荷物をたくさん持って帰ってきた。外はもう真っ暗。
店の様子を見ている気配はなく、すっと中に入ってゆく。
俺は追いかけて中に入いり、叔父に仕事の事を言った。
でも叔父は我関せずで、荷物を広げだした。なぜか厚揚げをたくさん買って来たようだ。
俺の言葉に何も答えず、厚揚げをテーブルの上に出して能書きを言っている。
その横でおばも調子に乗って叔父の言葉に頷いている。俺は怒り以外なかった。そして目覚め。
 

明け方の夢

 投稿者:sin  投稿日:2013年 2月 9日(土)10時04分52秒
  この場所、町は何か大きなイベントがあるよう。
俺は昔乗っていたタウンエースで町に着く。
広場ではみんな集まって、ワイワイガヤガヤしている。
自分の家に着くと、兄嫁と母が炊事場で何かを作っている。
俺は酒を飲みたくて、ブランディーをラッパのみした。
すると母が「誰や?ここに酒を飛ばしたのは?」と俺に言う。
俺は「ごめん。」と言って、作ってある食べ物にブランディーを少したらす。
それを兄嫁が食べる。兄嫁はブランディー入りを食べて、胸が燃えるようと言った。

俺はそのまま外に出た。販売機の近くで自転車に乗った片山さんに会う。
「お互い歳取ったね」と言うと、片山さんは「まだまだ頑張らないと。」と言って笑う。
二人で販売機の前を封鎖していたから、沢山の人が行列をしている。
それで俺は販売機を離れ、広場に行く。幾人の人が座っている。
その中を一人の女の人が踊りながら通り過ぎる。俺はその女を目で追う。
白いキャミで、スカートを風になびかせて人々の間を踊りながら通り抜ける。
目と目が合った。女はこっちに来る。近くで見ると生意気な顔をした女だ。
俺は女を無視した。女は威嚇するようにこっちを見ている。

目覚め。 朝のニュースを見たら、今日からリオのカーニバルが始まるそうだ。
 

2011.11.30 夢

 投稿者:sin  投稿日:2011年11月30日(水)09時17分53秒
  俺は寝ていた。ふと気付くと両肩を強く押さえ込まれたいた。でも押さえ込んでいる存在は見えない。
ふと力が抜けた瞬間俺は跳ね起きた。目に見えない存在が近くにいる事を感じていた。
誰かわからない。俺は真言密教の不動明王のお経を唱えた。
「のーまくさんまんだー ばーざらだんせんだー まーかーろーしゃーだー そわたーやー うんたらたー かんまん」
その存在はまだ消えない、空気が歪んでいる所がありそこに存在している。それでもそれが誰かは判らない。
すーっと俺にぶつかってきたように思う、空気が流れたがぶつかった感覚は無い。俺は慌てたがどうする事も出来ない。
恐怖感は無いがどう対処したらいいのかが判らなかった。身体を押さえつけられた感覚は残っている。誰なんだ?

目が覚めた、2時56分。夢の続きか、それとも現実か・・・
 

久々のyokoの声

 投稿者:sin  投稿日:2011年10月11日(火)12時36分11秒
  車で里に行く事に成った。誰か他の人もいる。俺の車は変な形の車。ハンディモップぽい車だった。
途中でタイヤがパンクしたようだ。村の修理屋で直そうとすると池田先生が経営者だった。
こんなは直らんと言われたが、里までまだ距離がある。もう一人の車に乗って行こうとすると、すぐに里に着く。
家に着き、兄嫁が何か言っているが簡単に相槌を打って部屋に入る。
兄貴が居間にいて携帯電話を触っている。俺はYOKOに着いた事を知らせる為に家電を探した。
そこから電話しようとしたが操作が中々わからない。丸でパソコンを触っているようでどうしたらいいのか判らない。
暫く触っていたら電話が掛かり、俺はそのまま出た。YOKOが泣きながら電話口にいる。
「早く帰ってきて。まだ帰らないの?」丸で姉婿の兄貴が死んだ時のお通夜の時と様子が同じだった。
俺は「もうちょっと待っていて。」といってYOKOを慰めていた。でも車は使い物にならない。
早く帰ってあげたい、でも帰る手段がない。泣いているYOKOをそのままほっとく訳にはいかない。
悩んでいる所で目が覚めた・・・・・
 

今日の夢

 投稿者:sin  投稿日:2011年 4月15日(金)11時25分14秒
  あたりは中国みたいなところで、何処となく薄汚れた町。
俺はなんか腹を立てて道を歩いていた。向こうから誰かが来る。
そいつは俺に「パスポートを見せてほしい」と言う。俺は黙ってパスポートを出した。
中国人らしいそいつは警察でもなく、俺を建物の中に連れて行って言った。
「ここで寝泊りしてください。」俺は何故か判らないから、そいつに文句を言った。
パスポートを返してもらいたいが、そいつは何処かに入れて返さない。
仕方がないから、寝る部屋を探した。誰かがデッキブラシを俺に渡した。
そいつも中国人らしかった。何で俺が掃除をせんとあかんのや?
ムカッと来たが、ここで暴れる事は自分に被害を受ける可能性がある。
黙って床を掃除していたら、そいつが言った。
「少ししたら、ここにライオンが入って来る。政治批判した人が入る場所だ。」と言った。
俺は怒った。俺は何も政治批判していないし旅の途中だ。でも今はここから出られない。
俺がライオンの餌になる理由など何処にもない。俺は慌てた。
暫くすると日本人らしい女が一人、誰かに連れてこられた。一緒にライオンの姿も見える。
俺は急いで部屋のふちの高い所に上がった。もう一人の男はもう何処にもいない。
これからどうなるのだろう。高い所からその女を見ていたが、ライオンはおとなしそうだ。
でもライオンには変わらない・・・・

目覚め、朝陽が障子越しに明るい。。
 

叔父の遺言

 投稿者:sin  投稿日:2011年 1月13日(木)13時53分19秒
  叔父の家に居た。叔父はもう死んだ事は知っている。叔母が手紙を持ってきて、読んでという。
中をあけて読むと、それは叔父の遺言書だった。過去に色んな事があった事に対しての説明していた。
子供が3人居て、上から二番目の子は俺の子と書いてあった。
俺は考えていた。俺が大阪に行った時にはもう生まれていた子だ。
「何で俺の子やねん。」そう思ったら、今度は一番下の子が俺の子と書いている。
「あほな事言うな!」俺は遺言書の文章に怒っていた。下の子はどんな子か判らない。
そこに居なかったし誰かもわからない。すると3歳くらいの女の子が出てきた。
上二人は違和感なしにその子と遊んでいた・・・・

目覚め、冬の朝はさむい・・・・
 

2010.11.30の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年11月30日(火)09時12分37秒
  畠さんのパーマをして終わった。パーマ代をもらうとき小銭と何かわからないものをポケットから出した。
金目のものはほとんど無い。壊れた置き時計が二個入っている。小銭も五円玉と十円玉ばかり。俺はもっと無いかとせかす。

店の売り上げを入れる財布は自分の物と同じで、売り上げをおっさんの所に持ってゆく。
オレンジ色の財布の中には自分のお金も入っている。
家の一階は炊事場みたいなところで水がたまっている。そこにさっきの小銭をばら撒いてしまう。
二階に上がるとおばさんと子供たちがいておっさんがいた。おっさんに売り上げを渡すと何か新しい商売をするという。
おばさんは緑のモヘヤのセーターに黒いスパッツ姿で派手に着飾っていて、俺に何か一言言っていそいそと別の部屋に行く。
派手なかっこして若ぶっていると俺は心に思っている。俺は無視して帰ろうとしている。どうせくだらん用事を言ったのだろう。
売り上げを渡して階下に降り外に出るが、畠さんのパーマ代の集金をどうするか考えている。


神社の参道らしきところで出店をしている所にいた。
かんじゅうがタイヤキらしきものを売っている。かんじゅうの姉も一緒にいて俺に儲かるかと聞いてきた。
もう一人誰か知らないおばちゃんがいたが俺は無視した。タイヤキ一皿買ってそこを離れた。
そのまま俺は出店通りを下ってゆく。おっさんが居酒屋らしき出店を出している。
数人のおっさんたちが酒と食い物をはさんで話をしている。タテズの横にはおっさんがいて店の様子を見ている。
俺はこの店を作ったんやと聞いた。おっさんは笑いながらで何か言ったが覚えていない。
俺はその場を離れ家に帰るつもりだった。長いくだり坂を歩いているが道に迷う。結局一筋隣の道に入り込んだみたい。


*** 朝五時半、腹痛で目が覚めトイレに立つ。気温は5度、寒かった。***
 

こんな夢を見た

 投稿者:sin  投稿日:2010年10月14日(木)17時20分53秒
  明け方近く、YOKOが夢に出てきた。鬱の時と同じように辛い顔をしていた。
俺が何処からか帰ってくると、YOKOはイーダをして何かを言っていた。
俺は相手にせず、部屋に連れていった。何が有ったのだろう?
落ち込んで話をしてくれない。俺は途方にくれていた。

次の夢は、兄嫁が「プロレスラーになった」と俺に言った。
金色の水着みたいなコスチュームで立っていた。
兄嫁は「この鎖を巻かないと。」と言って、股を通して腰に巻いていた。
俺は唖然と見ていた・・・ こんな夢だった。
 

コロの夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 9月 2日(木)08時43分34秒
  今日はコロの夢を見た。コロの夢は珍しく長く見た事はない。
京一が釣りに行っていたらしい。クーラーボックスにアジとか小魚を入れて、俺に上げると言う事。
見たら鮭のハラスまで入っていて、それも取り出した。何か気配感じて横を見ると、大きな木の穴にコロと数匹の犬がいる。
俺はその中にコロがいるのを見つけコロを呼んだ。久しぶりにコロとの再会、コロは少し汚れていたが俺の所に来た。
俺はコロを抱き上げ再会を喜んだ。何回も頬づりしてもコロはおとなしく俺に抱かれている。
コロは俺の中では死んでいなかった。コロの目は鮭のハラスの方を見いている。俺はコロに待てと言い大きなハラスを上げた。
コロはやはり俺を覚えていてくれた。そして生きていた時のようにやはり俺に忠実だった。


起きた後、コロは死んだ事を改めて確認した。いつかまたコロの優しい目を見ることが出来るだろう。。。。
 

昨夜の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 6月27日(日)15時42分35秒
  拓と幸喜が車に乗っている。それを止めて俺が乗り込む。姉の家に行くみたいだ。
姉宅に着いて玄関に入ると、兄夫婦がいる。居間に行くと折り詰めを風呂敷で包んだものが二つある。
俺は姉に聞いた。「あれはなんや?」私には判っていた。兄夫婦が持ってきた物だと言う事を。
姉がモゴモゴして何を言っているのか判らない。俺は兄に言った。
「お前らええ加減にせいや。俺をよばんと、おかんの骨納め勝手にして!何じゃ、この折り詰めは!!
 お前の親でも有るけど俺の親でも有るんじゃ、ボケ!!」
俺は怒りに駆られて兄貴を思い切り罵った。 目覚め・・・・

どうしても兄貴の言葉を忘れる事が出来ない俺がいた。でもそれが現実社会の本当の自分だから。。
 

今朝の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 6月 3日(木)10時04分45秒
編集済
  モンサンミッシェルの海を潜っている。岩場の周りに魚がたくさんいる。水は綺麗に澄みきっている。
拓のまだ小さい時の姿と一緒にいる。拓に「潜ってみて、いっぱい魚いるよ。」といって、小さなモリを手渡す。
私はホテルに帰る時間となる。それか部屋から何かを持ってきたかったのかも知れない。

ホテルに帰ると、フロントで同行のメンバー全員がチェックアウトをしている。みな帰国のカッコだった。
私は焦った。誰も私に帰国する時間を教えてくれていない。添乗員らしき人もいなく、各自がチェックアウトをしている。
私は慌てて部屋にかえるが、部屋の中はバタバタで何一つ片付いていない。ベッドも起きたままのカッコで辺りは散らかし状態。
今日帰る事は知らない。急いで服とか小物をバックに詰める。いつもの旅行バックは満杯でもう一つの中にも荷物を入れる。
キャリアにバックを縦に積んでドアの横に置き、自分のいつものバックを探す。中にはパスポートとお金が入っている。
何処を探しても無い。焦った、日本に帰れないかも。戸棚の中とかベッド脇の小棚も探す。ベッドの下にも無い。
服を着替える暇も無くバックを探している。みんなはもう空港に行くバスに乗っているかもしれない。
添乗員が来てくれたらいいのに。でも誰もここに来ない。添乗員に訳を説明したら帰国出来るかもしれないのに。
パスポートが無かったら出国出来ないのは判っている、フランスに一人残されたらどうしたらいいのか?
お金も無くパスポートも無い。拓は何処にいったのかいない。でも今はそんな事関係ない。
焦っている自分がいる・・・・    目覚め。
 

明け方の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 4月14日(水)08時38分9秒
  自分の家にいる。近所のおっさんが遠くから歩いてくる。
カットして欲しいとの事。「今日は休みで今掃除しているから出来ません」と断る。
本当に掃除をしていた。休みの日の日程を説明したがおっさんは何か文句を言っていたがスゴスゴ帰った。

一気に場所が変わり、山間の道路にいる。遠くに道路が見えるが遠すぎて歩いていく距離ではない。
私の目の前に大きく長い坂道がある。その上には線路があるらしくディーゼル車がくる。
その坂を上らないといけない、上から見る海の景色はきれいな筈だと思っていた。そして白くて長い坂道をあがって行く。
険しい角度で上がるのに体力がいる。いつの間にかゲンチャリに乗って登っているがパワーがなく上れない。
すぐに乗り捨てやっと上まであがる。下を見たらすごい角度の坂でで一気に転がり落ちそうだった。
坂の上には大きなトンネルがあって、変わった真っ赤な機関車が今トンネルに入るところだった。

その横の小道を進む。畑の中にある小道だった。向こうの家の前にいるレトリバーが吼えた。
「飼い主以外の犬には絶対触らない」という意思だから反対に犬を威嚇した。持っていた棒で鼻面の地面をたたく。
犬はゆっくり逃げたが遠くには行かない。ゆっくりと遠回りに私に所に来る。噛まれる可能性はないが警戒はしないといけない。
優しい顔をしているが私の飼い犬じゃないから絶対に油断しなかった。ほんの近くまで来が威嚇して遠ざけた。

やがてその場所を抜けて何処かの家の裏戸に入る。そこは養護施設で薄暗い通路の向こうで生徒の声がして先生の声もする。
やがて生徒の何人かが来が、そのまま表戸まで歩き外に出た。雨が降っていた。狭い家並みの小道を進むとアピタの前に出てきた。
あたりはもう暗くなっていた。私は黒いウインドブレーカーを着ていて雨に打たれている。
広い道路を渡り、何故か「セカンドストーリート」の倒産した空き店舗を見ている。倒産したんや・・・
もうすぐ家の近くにつく。早く家に帰らないと・・・・    目覚め。。
 

昨日と今日の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 3月28日(日)10時40分16秒
  昨日は、突然ガレージのシャッターが開きミイナが青いレインコートを着て立っていた。
すぐにエリちゃんが来て「ミイナが学校で歌をうたう事がアカンようになった。」と慌てていた。
何でか判らないけどそういう事で慌てて家に来みたい。アユナの顔が見えない。
「アユナどこに行った?」「隣の店で歌うたっている。」迎えにいって来い。」どうせいつもの事だろう・・・
冷静な目で私は見ていた。その前にも夢を見ていた。ヤクザが私の行く道を車でふさいでいる。
私は「どないするねん?文句あるんか?」ヤクザはそれ以上の事をしなかった。
それから画面が変わりガレージの事になった。 目覚め。。

今日は店のおっさんの友達にパンチして、それが流していると何もかかっていない。
慌てて直そうと思っても時間がない。おっさんの事が気になり明日また直すことにした。
次の日か判らないけど、その人の店にいった。エステシャンの店で店のオーナーだった。
そこで直そうとしてもそこには道具がない。そのまま帰ってきたが何か心配だった。
同僚に何か言い訳している自分がいた。。。おっさんの顔が心配だった・・・・  目覚め。。
 

父の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 3月24日(水)17時10分37秒
  今朝は夕べ8時に寝たから、真夜中2時に目が覚め2時間寝れなかった。4時までうつらうつらで今朝は眠い。
2時に目が覚めたとき、父の夢を見ていた。二階から降りてきたら階下で父は仏壇にお参りをしていた。
その後神棚にお供えを置いて私に言った。「仏壇からのお下がりを神棚に上げてもいいのかな?」
父はサツマイモを乱切りで三つにして、それを神棚に備えていた。私は「別にいいんじゃない?」とそれとなく言った。
父がそれでよかったらいいと思った。父はニコニコ顔でお供えをしていた・・・  目覚め、バイクの音がやかましかった。
 

犬と猫を飼っている

 投稿者:sin  投稿日:2010年 3月17日(水)09時26分45秒
  どこかのビル、兄貴が仏壇を掃除している。私は早くせい!と言っている。
何をしているのか判らないが、兄貴はぼけっとしていたから戒めた。
私は階段を降りてゆく。向こうから茶色い飼い犬が駆け寄ってくる。コロではない。
首輪にリーダーをつけて走ってくる。散歩に行きたいのだと判る。
ふと横のboxを見ると猫が二匹毛布に包まって寝ている。これも私の飼い猫だったかも。
眠そうに目を開けて私を見ている。だいぶ大きくなったな~と心に思う。

その後夢は続いていたが思い出せない・・・・ 真夜中の出来事でした。
 

2月15日の夢のあと

 投稿者:sin  投稿日:2010年 3月14日(日)15時21分5秒
  2月27日の夢のあと、2010年 2月27日の朝5時過ぎ、沖縄で地震あり。
HPで書いた夢の結果か?大体予知は2週間で答えが出る事が多い。
結果的にこの事を感じていたのだろうかと自分に言い聞かせていた。
そう思っていたら、その日の昼頃にハイチで大地震があった。
最終結果としてハイチ地震を予知していたのだろう。
久々に予知が出てきた。

その後3月にチリ大地震があったが、夢は見なかった。
でも二回目の大きな地震(M6.5)の時は小さな光の輪の夢は見た。
私は夢で予知するようになったのだろうか?アリソン・デュポアみたいだ。。。

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今日の夢にコロが出てきた。散歩させている自分がいた。
コロは真っ白な毛で可愛い顔をしていた。
 

2008年12月15日(月)の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 2月26日(金)14時01分56秒
  一年以上前の夢を書いていた文章があった。
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遠くに飛行機が湖の湖面にゆっくりと不時着した。羽根が折れて水面に白く浮いている。
しばらくして砂漠みたいな所から自衛隊らしき軍隊が来る。長く黒い砲台をそなえた大型の自走砲撃車が来る。
それが私の方に向かって一直線にくる。そして砲台が一気に私の方に向く。何故私なのだ!!
私が撃墜したんじゃない。でもそれは関係ない。私はすぐに頭を低くした。頭スレスレに砲台が来たからである。
その砲台を操作しているのはサングラスをした竜広くんだった。
あい変らず、ヤンキーだった・・私は言い訳をする気もない。言い訳を聞く事もないだろう。
そう思うから怒りしかなかった・・・・
                                              目ざめ (この前にも何か夢は見てた・・)
 

一昨日の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 2月22日(月)17時45分55秒
編集済
  大きなスタジアムの中に私の店がある。
何かと人が多くいる中で私は予約客をこなしている。同級生の予約が入る。私は慌てて自分の店に走る。
途中で兄貴と会う。兄貴は赤いトレーナをきて白々しく私に話しかける。
私は思っている事を全部兄貴にぶちまける。母の死後の清算に対して不条理な事に対しての思いをぶちまける。
兄貴の胸倉をつかんで壁に押し付け、怒りを爆発させる。それでも私の怒りは全部出し切れていない。
私の剣幕は収まる事がないが、予約客をしないといけないから気持ちを冷静にする。
私は店に帰り同級生を待つが違う同級生が来て当然の如く椅子に座る。何か言い訳をしたが私には関係ない・・  目覚め。

夢の中で思いをぶちまけても現実の世界ではもう遅いかも。でも自分の思いは取りあえず収めた。
何がよくて何が悪いのか自分でもわからない・・・
 

2010.2.15の夢と2.16の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 2月17日(水)11時51分34秒
編集済
  2.15の夢

父の介護に疲れて母が入院していた。土田さんのだんなさんも一緒に入院していた。
父と母の世話はやはり姉がしていた。父はそこには居なかった。
私は母と話をしたが母は笑いながら何かを言った。しばらくして私は病院を出た。

突然放送で地球の終末が来ると流れる。広報車らしき車が去ってゆく。
空を見ると濃い灰色の雲が空いっぱいに広がっている。どこかのおばちゃんが「赤い色が放射線を防ぐらしい」という。
その人は灰色の服に赤い模様と言うか刺繍がある服を着ている。それで被害が少なくなると言う。
私は「それ位ではダメなんちやう?」と言うがそれさえあやふやだ。世界の終末には何も効果はないだろう。
西の方を見ると海があり水平線に半月状態の黄色い光が灰色の中で輝いている。異様な風景だった。
私の中にはもう諦めしかなかった。滅亡する事は仕方がない。どうしようもなかった。
何処にも逃げる事も出来ない。だったら滅亡を受け入れよう。そう思って私は海辺のバルコニーに行く。
滅亡を受け入れた何人の人が来る。私は「みんなで焼肉でも焼いて食べよう」と言った。
灰色の空は段々黒くなり、水平線の光はまだ明るかった・・・  目覚め。。


2,16の夢

私は信州にいる。死んだ同級生のたけが居てここで生活をしていた。空を見ると黄色い光が見える。
山の上に綺麗に出ている滅亡のしるしの光だ。私はたけと話をした。
「滅亡するよ。」たけは相変わらず笑いながら「ここから逃げる事はない、ずっとここに居る。」と言った。
私はそれ以上言う事もなく、山道を下った・・・  目覚め。

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2日続けて破滅の夢を見た。それも両方とも死んだ人たちが出てきた。これには何の意味があるのだろう。
過去にこんな事はなかった。滅亡と死んだ人達との会話。何が起きるのだろう・・・・
 

2010.2.7の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 2月16日(火)17時29分19秒
  海のはたでご飯を食べていて突然津波に襲われる。若い女の子二人が一緒にいる。
服も濡れどこかで着替えがいると思い店を探す。
田舎の小さな店に入る。昔の香りのする雑貨屋みたいだが私は何かを探している。
一緒に来た姉妹か判らないけど二人は店に入らず、入り口でペチャクチャ話をしているが何を言ってるかは判らない。
奥から18歳くらいの太った女の子が出てくる。何を言う訳でもなく私を見ている。
私は思った物がないから店を出て車に乗り込む。何処に行くのか判らないが一車線の道を走っている。
向こうにヤクザが車を止めて道路をふさいでいる。濃いサングラスをはめ威嚇している。ヤクザは私に何か言った。
すっとすり抜け道を急いだ。でもその先は行き止まり、再度ヤクザの所を通らないといけない。
アクセルを踏んでスピ-ドを出して事なきを得た。

突然山間の湿地帯にいる。山の間は広くなく、間を綺麗な水が流れて湿地帯になっている。
さっきの店の女の子が来て、湿地帯をシャベルで掘り水路を作っている。この水は温泉だと言う。
目の前を深く掘り水が流れ込む。綺麗な水の中に魚が上流むいて泳いでいる。何か大きな動物も水の中を泳いでいる。
水は透き通って貝がいるのも見える。深く清らかな水がゆっくりと流れている・・・  目覚め。
 

最近の夢

 投稿者:sin  投稿日:2010年 2月 2日(火)17時00分15秒
  毎日夢は見ている、でも起きたら夢を忘れてしまう。
と言う事は、あまり意味のない夢なのかも。。ごく平凡な夢で日常の延長みたいなのかもしれない。
インパクトのある夢は中々見なくなったのか?でもそれはそれで、いい事かもしれない。
その内また書き込み出来る夢を見るだろう。。
 

爬虫類の男

 投稿者:sin  投稿日:2009年12月22日(火)11時11分52秒
  一昨日の夢。
知的な爬虫類の男がいた。色んな論理的な事を私とおんなじ意見と考え方だった。
体はコモドドラゴンのように黒褐色で体は鱗で覆われていた。
私と隣合わせで座っており、黒板に書かれた文字を読んで二人で議論している、何故、爬虫類なんだろう。
基本的な思考パターンは私そのものだった。自分の分身なのだろうか?凄くインパクトの有る夢だった。
 

一昨日の夢

 投稿者:sin  投稿日:2009年11月20日(金)16時22分27秒
  何処かにいる、私の嫁さんか彼女がいる。私は友達か彼女か誰かといる。
嫁さんはけばいカッコのショッキングイエローのボディコンを着ている。
私に何か文句を言っていた。私はそいつの腹をけったら吹っ飛んで行った。
私は横の連れとその女の所から離れた。連れは「大丈夫?」と言ってその女の事を心配した。
私は「ほっとけ!」と言って行く場所へ行く。女は泣きもせずまだ私を罵っていた。
・・・くそったれ!!お前なんかに蹂躙されるか!!生意気な女め!!・・・
私にはその女に対する怒りしかなかった。外見が綺麗でも内面が腐った女には興味が無い。
蹴飛ばしても罪悪感は一切無かった・・・・  目覚め
 

今朝の夢

 投稿者:sin  投稿日:2009年11月13日(金)11時10分57秒
  私は韓国らしき都市にいる。ごった返している町を何人かで歩いているが誰といるか判らない。
とある二階の部屋に入るとTAKEの兄弟3人がいて私に何かをして欲しいと言う。
私は断った、何か訳の判らない事だった。私は外に出た、小高い丘がありそこを車で上っていった。
下り坂の交差点を左に曲がって運転手は車を止めた。私達は車の下に隠れた、私の手には小銃らしき物を握っている。
私達が止めた車の交差点の左から、兵士が二人自動小銃を構えて私達の車を狙っている。
車の下に入った私達の仲の一人が私の足を突付いた、「膝が車から出ていると撃たれるぞ。」
私は慌てて足を引っ込めた。すぐに兵士の一人に標準を合わせて銃を撃った。
兵士の胸に銃弾は当たり、すぐ横の兵士にも狙いをつけ撃った。二人ともうずくまった。
私の後ろの仲間が言った、「これだけでは終わらない、すぐに兵士が沢山来るから覚悟しとき。」
この場をやり過ごす為に私は狭い車の下で銃を構えて交差点を凝視していた。
すぐに兵士が来て迷彩色の自走砲二台を交差点に備え付けた。でも兵士は何処かに行っていない。
自走砲二台だけがあり、これを破壊しないと・・と私は考えた。
さっきの部屋に帰り手榴弾がないかTAKEの兄弟に聞いた。全部使って無いとの答えだった。
その部屋からは交差点が見えた。と同時に大勢の民衆が道路に出て来て順序良く順を作っている。
辺りは暗い、兵士が民衆を仕分けして分類している。私は訳が判らなかった。
誰かが「北朝鮮が核爆弾を使ったんや。」私が交戦していたのは韓国兵だったがそれ以上の戦争が始まった・・・

目覚めた。。
 

最近の夢

 投稿者:sin  投稿日:2009年10月29日(木)12時16分9秒
  最近は夢を見ていても朝になって起きたら漠然としか覚えていないから忘れてしまう。
何回か面白い夢を見ていたが今は思い出されない。昔一緒に仕事をしていたYも出てきた。
今日は今日で何処かに行くためにバックに一生懸命服とかを詰め込んでいたような夢を見た。
統一性の無い夢だが毎日何か見ている。記憶に残らない夢って一体なんだろう。
 

リピートする液晶テレビの設定

 投稿者:sin  投稿日:2009年 9月22日(火)08時29分42秒
  昨日は一日中液晶テレビを買うのに走りまわってていた。
それを買って設置していた夢を見た。何か難しい設定なのか、画像が止まったまま動かない。
朝まで同じ夢を何回も見ていて、結局テレビの設定は何も進まなかった。いったいなんなのだ??
 

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