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投稿者:sin
投稿日:2009年 9月20日(日)20時00分27秒
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コロがガレージのセメントの床を掘っていた。
現実的にありえない事だが、円く彫っていたのをリアルで見ていた。コロは生きていた。
そして近所のバーちゃんがコロの顔を触っていたがコロは我慢していた。
コロの唇がめくれ上がって撫でている人を威嚇していたが私がいるから噛みつけない。
コロの心が判り過ぎるくらい判るから、可笑しくて仕方なかった。
コロは凶暴と他人に言われていた。でも私と妻に対しては凄く柔順で可愛かった。
それが良く判るから、夢の中でも可笑しかった。噛み付きたい心を抑えていたコロ。
やっぱ私の愛犬だった。飼い主の困ることは絶対しなかった。見えないところではね。(笑い)
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