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    <title>★★　白髪頭の霊能者の夢と日常　★★</title>
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    <description>★★　白髪の霊能者の見る夢の世界　★★</description>
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    <title>一昨日の夢</title>
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    <description>何処かにいる、私の嫁さんか彼女がいる。私は友達か彼女か誰かといる。
嫁さんはけばいカッコのショッキングイエローのボディコンを着ている。
私に何か文句を言っていた。私はそいつの腹をけったら吹っ飛んで行った。
私は横の連れとその女の所から離れた。連れは「大丈夫？」と言ってその女の事を心配した。
私は「ほっとけ！」と言って行く場所へ行く。女は泣きもせずまだ私を罵っていた。
・・・くそったれ！！お前なんかに蹂躙されるか！！生意気な女め！！・・・
私にはその女に対する怒りしかなかった。外見が綺麗でも内面が…</description>
    <dc:creator>sin</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-20T16:22:27+09:00</dc:date>
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    <title>今朝の夢</title>
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    <description>私は韓国らしき都市にいる。ごった返している町を何人かで歩いているが誰といるか判らない。
とある二階の部屋に入るとTAKEの兄弟3人がいて私に何かをして欲しいと言う。
私は断った、何か訳の判らない事だった。私は外に出た、小高い丘がありそこを車で上っていった。
下り坂の交差点を左に曲がって運転手は車を止めた。私達は車の下に隠れた、私の手には小銃らしき物を握っている。
私達が止めた車の交差点の左から、兵士が二人自動小銃を構えて私達の車を狙っている。
車の下に入った私達の仲の一人が私の足を突付いた、「膝が車から…</description>
    <dc:creator>sin</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-13T11:10:57+09:00</dc:date>
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    <title>最近の夢</title>
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    <description>最近は夢を見ていても朝になって起きたら漠然としか覚えていないから忘れてしまう。
何回か面白い夢を見ていたが今は思い出されない。昔一緒に仕事をしていたYも出てきた。
今日は今日で何処かに行くためにバックに一生懸命服とかを詰め込んでいたような夢を見た。
統一性の無い夢だが毎日何か見ている。記憶に残らない夢って一体なんだろう。</description>
    <dc:creator>sin</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-29T12:16:09+09:00</dc:date>
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    <title>リピートする液晶テレビの設定</title>
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    <description>昨日は一日中液晶テレビを買うのに走りまわってていた。
それを買って設置していた夢を見た。何か難しい設定なのか、画像が止まったまま動かない。
朝まで同じ夢を何回も見ていて、結局テレビの設定は何も進まなかった。いったいなんなのだ？？</description>
    <dc:creator>sin</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-22T08:29:42+09:00</dc:date>
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    <title>今朝の夢</title>
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    <description>高い高山に連なる道。雲海はまだ見えない。途中の道、一瞬目の前が真っ白になる。
核爆発？私はどうしたら良いのか判らなかった。辺りは真っ白な霧状の物が漂う。
何か判らない、核爆発のように辺りは閃光に包まれた。
上空は青空が見える、でも地上は真っ白な霧状の白い雲・・・
高山の中腹、突然ドイツ兵が現れれ、私の車に銃口を突きつけ降りるようにせかす。
私は降りるしかない。やがて小さなアパートみたいな仕切られた部屋に連れてこられた。
ドイツ兵は丁重に私をあしらっていたが、やはり捕虜には違いない。
眼下の都市…</description>
    <dc:creator>sin</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-21T16:20:27+09:00</dc:date>
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    <title>今日の夢</title>
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    <description>コロがガレージのセメントの床を掘っていた。
現実的にありえない事だが、円く彫っていたのをリアルで見ていた。コロは生きていた。
そして近所のバーちゃんがコロの顔を触っていたがコロは我慢していた。
コロの唇がめくれ上がって撫でている人を威嚇していたが私がいるから噛みつけない。
コロの心が判り過ぎるくらい判るから、可笑しくて仕方なかった。
コロは凶暴と他人に言われていた。でも私と妻に対しては凄く柔順で可愛かった。
それが良く判るから、夢の中でも可笑しかった。噛み付きたい心を抑えていたコロ。
やっぱ私…</description>
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    <dc:date>2009-09-20T20:00:27+09:00</dc:date>
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    <title>最近の夢の事</title>
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    <description>最近は夢を見ている事は見ている。でも目覚めと共に一瞬で忘れてしまっている。
昨日も今日も目覚める前までは夢を見ている、でも起きて思い出そうとしても一瞬しか判らない。
多分平凡な夢だったのだろう・・　覚えていないという事がその証拠。これもまたよし。</description>
    <dc:creator>sin</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-04T12:12:38+09:00</dc:date>
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    <title>2009/08/23の夢</title>
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    <description>外を見る、お尻の下がった体系の悪い中年の女の後姿が見える。
背が高く、と言って魅力的な感じは無い。すっと振り返った。同級生のMだった。
「ずっと来ようと思っていたけど中々来れなかった。」と言っている。
車に乗り込み、店の前まで来ると窓越しに「旦那のカットしてほしい」との事。
私は店で待っている。風体のあがらない男が入ってくる。Mの旦那だった。
魚釣りの話とか意味の無い話をしながらカットをしている自分。
私はMの変わりように幻滅さを覚えながら旦那を見ている。

柿尾がまた来た。柿尾もカットをして…</description>
    <dc:creator>sin</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-27T14:19:56+09:00</dc:date>
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    <title>2009.6.30の夢</title>
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    <description>夜の我が家、でも間取りが現実の物とは違う。彼女らしき女の人と暮らしている。
二階の寝間で布団が引いてある。窓を開けると雨が降っていて真っ暗だった。
外は何か不穏な気配がある。暫くすると、町内の自警団が数人暗闇の中に集まってくる。
顔見知りの人も数人いるし、私はその人達に何が有ったのかを聞いている。
何かが近くで起こっているらしく、自警団の人は暗闇の中を走り去ってゆく。
雨が激しく降っている。私は窓を閉め、彼女に言う。「何かが起こる。」
彼女は訳もわからず怯えるが、私は次に起こりえる事を想定する。</description>
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    <dc:date>2009-06-30T13:08:30+09:00</dc:date>
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    <title>昨夜の夢</title>
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    <description>暗くジメッとした家に私はいる。遠い昔の森河内のアパートらしき所。
夜中の場面から始まった。古ぼけて建ててから何十年も経っているようだ。
何人かの人はいたような気がするが、誰がいたのかは解らない。
私はトイレに行きたくなった。誰かがトイレに幽霊が出るという。
それでも私は行かなくてはならない。そして暗がりの中を恐る恐るゆっくり歩いている私。
暗く板に囲まれた通路を歩き、ドアを開けトイレに入る。トイレも真っ暗な中に小さな明かりがポツッとついている。
でも全部を照らすのにはあまりに小さい明かりで、古び…</description>
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    <dc:date>2009-06-03T18:21:45+09:00</dc:date>
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    <title>猫の夢</title>
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    <description>一昨日、寝起き前に白い猫が子猫を生んでこたつの中にいる夢を見た。
真っ白な猫でずっと昔に飼っていた猫の雰囲気を持っていた。
猫は夢判断なら何なのか？可愛らしい子猫で指先くらいしかなかった。
犬もいいけど猫も大好き。飼いたいのは山々、でも今はいい。</description>
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    <dc:date>2009-05-24T15:38:22+09:00</dc:date>
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    <title>真夜中の夢</title>
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    <description>川の堤防。空から弓矢が雨の如く降ってくる。私は堤防の石の狭い間に入り矢を避けている。
モンゴルの元寇の時代みたいだった。向こうから兵士がたくさん行列を作って向かってくる。
リーダーが馬に乗っている。その横には女が数人連れ立っている。
たくさんの兵士が私の所に来る。私は逃げた。地図が見える。大きく迂回している兵士。
一気に攻め込んでくるようだ。私は瓦礫の中を必死に逃げる・・・　目が覚めた、午前3時

あさのニュース、イスラエルがガザ地区に激しい空爆をしたと言う。。。</description>
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    <dc:date>2008-12-28T13:16:17+09:00</dc:date>
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    <title>今日の夢</title>
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    <description>ジェット機の音　周りで人が見上げている。夜のスクランブルで光が空を飛んでゆく。
暫くして、テロリストらしき二人の男がビルから出てきて武器を持って戦っている

夜中。家に家族が居るが父が見当たらない。誰も探そうとしていないし自分もうろうろ。
テレビで何処かの老人が不法侵入で捕まっており、名前は老人だから公表しないと言う事。
もしかしたら・・　そう思っていると暫くして家の前にパトカーが来る。
中から父が警察に連れられて出てくる。警察は事の説明をして帰ってゆく。
みんなで父に訳を聞く。
「家の孫…</description>
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    <dc:date>2008-11-28T08:21:38+09:00</dc:date>
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    <title>2008.11.09の夢</title>
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    <description>兄貴と兄貴の友達が何かの大きな肉をさばいている所から始まる・・
私が何か二人に言っているけど二人の会話は聞こえない。
兄貴の友達は笑って私の見ている。何か意味もわからずそこを離れる。

目の前に白い砂浜が続いている。サイパンの海らしき所だった。
向こうから5、6人の若い女のグループが私の方に走ってくる。
みんな水着で、顔はわからない。私は砂浜に寝そべってその子達を見ている。
その子達は私の所に来たが、私の視界は半透明のプラスチックの板でさえぎられている。
何人かが私に何か言っているけど余り意…</description>
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    <dc:date>2008-11-28T08:06:20+09:00</dc:date>
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    <title>夢</title>
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    <description>何処かの田舎の村、拓らしき子供と歩いている。田舎の大きな家屋の庭に誰かいる。
田舎にいた時の同級生Mだった。私達を見て何かそわそわ慌てている。
私はそばに行って会釈をする。Mは中に逃げ込むような様子。
「久しぶりやん？」私は笑顔で話しかける。Mは慌てて視線をそらしながら立ち止まる。
「今忙しくて・・」そう言って家の中に入ってゆく。
私は仕方なく家の表に回り玄関に入る。玄関にいると私の過去の友達Nが帰ってくる。
大きなトラックが家の前にあり、ニコニコ顔で話しかける。
「どうしたん？」「Mがいたから話…</description>
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    <dc:date>2008-11-09T13:03:30+09:00</dc:date>
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